Clamo

somewhere I can see the stars

ブラをつけない

ある大好きな女の子の影響でブラジャーをつけないことにしてみた。まだお試し期間中のようなものだ。というか今日がその1日目だった。ブラをしないで、バイトに行った。お惣菜の洗い物とお掃除。動きやすかった。よき。楽だ。もしこのままブラをつけないようになったら、ブラにかかる費用を削減できる。もともと、大して高いものを使っていたわけではないが。ブラトップを着ていた。一般的なあのブラよりは動きやすいものだが、やはり着けていないときの開放感とは比べものにならない。これからも継続してみようと思う。最終的にどうなったかは、また書く。ちなみに、フェミニズムにも興味がある、くらもです。この間は、上体の裸は、男性は良しとされるのに、なぜ女性はエロい目で見られなきゃならないのかということで、欧州らへんのどこかでフェミニズム運動?をしている記事を、ツイッターのタイムラインで見かけた。応援のつもりでリツイートをした。

たとえばアメリカやその他、欧米や欧米諸国に植民地化されたことのある国と比べると、日本は、女性の肌の露出は少ない服装でいることが多いけど、その風潮が私は嫌だ。純粋にそういった服装が好きだから、そうしているんだという女性は、少ないんじゃないだろうか。やはり、どこかに、露出の少ない服をという先入観のような、固定観念のようなものがあると思う。それでいいのだという人は、もとろんそのままでいいんだけど、人間ってもともと動物だから、やはり、開放的なのが、心地いいと思うのだ。真夏の日差しの下で、半袖よりもタンクトップの方が気持ちいいし、くるぶしまでのパンツよりも半ズボンのほうが涼しいのだ。

女性だからという、変な価値観が、どんどん薄まっていってほしいと思う。

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